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[ファイル] メニュー の [操作手順文書の保存] あるいは
[編集] メニュー の [操作手順文書をコピー] をクリックするとこのダイアログが表示されます。
対象とする項目
保存あるいはコピーの対象とする項目を選びます。
保存方法
保存する方法を選びます。
| 文章だけ |
他の形式の読み込みに対応していないテキストエディタなどでも使用できるテキストファイルを作成します。
テキストファイル形式には、キャプチャー画像を入れることはできません。
[詳細設定] をクリックすると、文章設定
が表示されます。 |
| 画像だけ |
指定した書式でキャプチャー画像ファイルだけを保存します。
[現在選択している項目]
を選ぶと、保存するファイル名を指定する画面が表示されます。それ以外の場合には保存するフォルダを指定する画面が表示され、ファイル名は連番で作成されます。 |
| Word 文書 |
Microsoft Word 文書で保存します。 [詳細設定] をクリックすると、Word
設定 が表示されます。
リンク、挿入とリンクの違いについては、Word
で編集 の項を参照してください。
この方法には、Word
2000/XP が必要です。Word 98 以前をお使いの場合には、リッチ
テキストで保存してください。 |
| HTML (Web ページ) |
ブラウザで表示できる Web ページで使用される形式です。
最近のワープロソフトではこの形式を読み込んで編集できるものも数多くあります。
[詳細設定] をクリックすると、HTML 設定
が表示されます。 保存した HTML を Word で開いた場合、
キャプチャー画像は リンク
されます。 |
| リッチ テキスト形式 |
幅広いソフトで読み込める形式ですが、ファイルの大きさはもっとも大きくなり、保存時間も一番長くかかります。詳しくは、リッチ
テキスト形式について をご覧ください。 保存したファイルを Word
で開いた場合、キャプチャー画像は 挿入 されます。 [詳細設定] をクリックすると、文章設定
が表示されます。 |
画像の形式
保存方法が画像だけ、あるいは HTML の場合に、画像の形式を選びます。
画像の設定
開始番号の設定は、文章設定
に移動しました。
保存が完了したら、開く
これをオンにして保存すると、保存が完了したら、標準のエディターを使って保存したファイルを開きます。
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