| 対応ログ形式 |
- W3C 拡張ログファイル形式
- NCSA 共通ログファイル形式(NCSA Common Log Format)
- NCSA
拡張ログファイル形式(NCSA Combined Log Format)
- NCSA RefererLog 形式
各形式の詳細は Web
サーバーの設定 をご参照ください。
ログの形式、あるいは設定によっては利用できるレポートやフィールドが変わります。詳しくは、フィールド一覧
をご参照ください。
RefererLog には制限があります。RefererLog
の注意点 をご覧ください。 |
| ログ取得方法 |
- ファイル読み取り
- ディレクトリ読み取り
- HTTP による取得
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| 重複検出 |
サイト名とアクセスログのファイル名で、一度読み込んだログファイルを読み込まない、あるいは以前のデータを消して上書き読み込みを選択可能 |
| 複数サイト対応 |
アクセスログの読み込み時にサイト名を指定することで、集計表の中からサイトごと、あるいは特定のサイトの合計の集計が可能です |
| 標準集計表 |
集計表一覧 をご参照ください |
| 拡張集計表 |
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| ページビュー |
標準の除外パターンに加え、ユーザー設定することが可能 |
| 最大処理数 |
ご利用のパソコンのメモリ、Excel のバージョンなどによって異なります
おおよその目安として、60 万ヒット(あるいはページビュー解析だけに限定すれば 60 万ページビュー)を超えたら
wlog for SQL Server をご検討ください。 |